対戦中に画面が一瞬止まったり、何十GBもあるアップデートを延々と待たされたりすると、いっそ10ギガの光回線に変えたくなります。
ですが、対戦中のラグ(遅延)が不満なら、10ギガへ乗り換える前に有線LANでつなぐ、古いWi-Fiルーターを見直す、ゲーム内のサーバー地域を確認する、といった対策で改善する場合もあります。
一方で、大容量のダウンロード待ち、長時間のゲーム配信、家族の同時利用による通信の圧迫が気になるなら、10ギガの太い通信帯域が頼もしい味方です。
10ギガは住所や建物によって申し込めないこともあるため、自宅で使える回線を絞ってから、Pingの傾向や月額で比べるのが近道です。
かんた
こうめ結論|ゲーム向けの10ギガ光回線は住所で使える回線から選ぶ
ゲーム向けの10ギガ光回線を選ぶときは、次の4つのステップで絞り込むと迷わずに済みます。
- 住所で使える回線:10ギガは提供地域が限られるため、まず自宅で申し込めるか確認する
- スマホのセット割:スマホ料金が安くなる回線(ドコモ・au/UQ mobile・ソフトバンク/ワイモバイル)を優先する
- ポートを使うゲームか:ポート開放が必要なタイトルなら、ポート制限のある回線を避ける
- ルーター代:10ギガ対応機器が月額に含まれるか、別料金かを確かめる
4社とも10ギガの月額は6,200〜6,600円台に収まり、料金だけでは大きな差がつきません。実際に差が出るのは、使える地域、Pingの傾向、そしてポートの制限やルーター代です。
回線 | 10ギガを使える地域 |
|---|---|
NURO光 | 北海道から熊本まで |
auひかり | 東京・神奈川・埼玉・千葉の |
eo光 | 関西地方の2府4県と |
ドコモ光 | 全都道府県の一部 |
オンラインゲーム向け10ギガ光回線4社の使える地域
Pingの短さを重視するなら、提供エリアに入っている限りNURO光が第一候補に挙がります。
関西地方ならeo光、東京・神奈川・埼玉・千葉の戸建てでauやUQ mobileのスマホを使うならauひかりも有力です。
ほかの3社が使えない住所でも、全都道府県に一部エリアがあるドコモ光なら候補に残る場合があります。
10ギガ光回線4社の月額とPingを比較
4社の10ギガプランの月額と、有線・Wi-Fi機器の扱いをまとめました。
回線 | 10ギガの月額 | 機器 |
|---|---|---|
NURO光 | 戸建てなど | Wi-Fi込み |
auひかり | 6,468円 | Wi-Fiは別 |
eo光 | 6,530円 | Wi-Fiは |
ドコモ光 | 6,380円 | ルーター別 |
10ギガプランの月額(NURO光はホームゲートウェイ代込み、auひかりはずっとギガ得+高速割引、eo光は即割の適用時。ドコモ光のルーターは月550円のレンタルか購入)
NURO光は月額基本料金とは別に、ホームゲートウェイ(Wi-Fiルーター)料金 550円/月が必須です。戸建てと39戸以下の集合住宅向けのNURO 光 10ギガ(H)は合計6,600円、40戸以上のNURO 光 10ギガ(M)は合計6,270円(ホームゲートウェイ代込)となります。
auひかりは戸建て向けのずっとギガ得プラン(ネットのみ)に10ギガの追加料金を足す仕組みで、最初の3年間は高速割引(550円引)により月858円の加算で済みます(1年目6,468円、2年目6,358円、3年目6,248円)。有線で使う機器は月額に含まれますが、内蔵Wi-Fiを使う場合はWi-Fiパック(月660円、スマートバリュー適用時は月330円)が別にかかります。
eo光は即割を適用したネット単体の月額が6,530円です。有線で使う機器は含まれ、Wi-Fi機能を使う場合は月105円が別にかかります。
ドコモ光(OCN インターネット)は月額6,380円ですが、10ギガ用のルーター代は含まれていません。ドコモから月550円でレンタルするか、優待販売などで購入する必要があり、レンタルした場合は月6,930円になります。
契約期間の途中で解約したときの費用も、4社で差が出るポイントです。
回線 | 契約期間 | 途中の解約金 |
|---|---|---|
NURO光 | 3年 | 4,523円 |
auひかり | 3年 | 4,730円 |
eo光 | 2年 | 6,090円 |
ドコモ光 | 2年 | 5,500円 |
10ギガの契約期間と、期間の途中で解約したときの解約金
Pingは、利用者が測った実測データを集めている「みんなのネット回線速度」の平均値で比べます。
回線 | 平均Ping | 平均下り速度 |
|---|---|---|
NURO光 | 11.43ms | 957.39Mbps |
auひかり | 16.01ms | 722.51Mbps |
eo光 | 15.48ms | 989.39Mbps |
ドコモ光 | 21.36ms | 571.27Mbps |
出典:みんなのネット回線速度(直近3か月の平均データ。1ギガ・10ギガ、有線・Wi-Fiの測定を含む)
平均Pingが最も短いのはNURO光の11.43msで、ドコモ光(21.36ms)とは約10msの開きがあります。
eo光は15.48ms、auひかりは16.01msと、どちらも15〜16ms台で安定した数値です。
Pingは住所やゲームサーバーの場所でも変わるため、この差がそのまま自宅の数値になるとは限りませんが、回線を選ぶ際の大きな目安になります。
かんた
こうめオンラインゲームにおすすめの10ギガ光回線4選|特徴と注意点
1. NURO光 10ギガ|4社で平均Pingが最も短い
NURO光は4社の中で平均Pingが最も短く、10ギガは下りだけでなく上りも最大10Gbpsに対応しています。
- 北海道・東北地方:北海道、宮城、福島、山形
- 関東地方:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
- 東海地方:愛知、静岡、岐阜、三重
- 関西地方:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良
- 中国地方:広島、岡山
- 九州地方:福岡、佐賀、熊本
プランは建物の規模によって自動的に決まり、戸建てと39戸以下の集合住宅はNURO 光 10ギガ(H)、40戸以上の集合住宅はNURO 光 10ギガ(M)です。
工事費55,000円は36回の分割と同額の割引で実質無料になりますが、途中で解約すると残りを一括で支払う必要があります。
キャッシュバックは戸建てもマンションも65,000円で、有料オプションに入らなくても受け取れます。案内は開通から11か月後と17か月後にメールで届き、それぞれ45日以内に口座を指定する流れです。
さらに、月額基本料金が最大3か月無料(ホームゲートウェイ550円も無料)になる特典も受けられます。
ソフトバンクやワイモバイルのスマホなら、「おうち割 光セット」でスマホ料金が最大で毎月1,650円割り引かれます(NURO 光 でんわ月額550円への加入が必要)。
ゲーム用途で注意しておきたいのが、IPv4の接続方式です。
ポート開放のサポートもないため、遊びたいゲームでポート開放が必要とされていないか、申し込む前に確認しておきましょう。
開通までは戸建てで1〜2か月ほどかかり、宅内工事と屋外工事を別の日に行います。契約後にプランを途中で変更することはできないため、10ギガにするなら最初の申し込みで選んでおくのが無難です。
2. auひかり ホーム10ギガ|東京・神奈川・埼玉・千葉の戸建て向け
auひかりの10ギガは戸建て向けのホームプランで、提供エリアは東京・神奈川・埼玉・千葉の一部です。上り下りともに最大10Gbpsに対応しています。
月額は1ギガの料金に10ギガの追加料金1,408円を足す仕組みですが、最初の3年間は高速割引(550円引)により858円で済みます。4年目以降もauスマートバリューが適用されていれば858円のまま継続しますが、適用されていない場合は元の1,408円に戻る点に注意してください。
GMOとくとくBBから申し込むと、ネットだけでも全員対象の72,000円に10ギガの上乗せ分を加えたキャッシュバックがあり、月額基本料金も3か月無料になります。
キャッシュバックは半額ずつ2回で、開通11か月目と23か月目に届く案内メールに返信すると、その翌月末に振り込まれます。
セット割はau(auスマートバリュー)やUQ mobile(自宅セット割)のスマホ料金から1台あたり最大1,100円が割り引かれます(auひかり電話月額770円への加入が必要)。
初期費用48,950円は分割払いで、ネットと電話をセットにすると3〜35回目に最大46,138円が割り引かれますが、ネットだけだと割引は毎月628円にとどまります。
ゲーム配信や大容量動画のアップロードを日常的に長時間続ける人は、この制限を頭に入れておきましょう。開通まではホームプランでおよそ1〜2か月が目安です。
3. eo光 10ギガ|関西地方の独自回線で、はじめ割なら半年は月額が無料
関西地方にお住まいなら、オプテージの独自回線であるeo光が候補に入ります。上り下りともに最大概ね10Gbpsに対応しています。
使える地域は大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山と、福井県の小浜市・高浜町・おおい町・若狭町の一部です。平均下り速度は4社の中で最も速く、平均Pingも15ms台とNURO光に次ぐ短さです。
10ギガの月額は即割適用時で6,530円(Wi-Fi別)ですが、新規申込では「はじめ割」と「つづく割」の選択式となっており、「はじめ割」を選ぶと1〜6か月目が無料、7〜12か月目は3,280円に下がります。
「つづく割」を選んだ場合は、最大30か月間、月額から2,550円の割引です。
他社からの乗り換えなら違約金補填が最大60,000円まで受けられます。auスマートバリューやUQ mobileの自宅セット割(最大1,100円割引)はeo光電話(ネット同時なら基本料は無料で、アダプター月額314円)を合わせることで利用でき、mineoならeo光ネット側が毎月330円の割引です。
工事費29,700円は24回の分割と同額の割引で実質無料になりますが、途中で解約すると残りは一括払いで、別に事務手数料3,300円もかかります。また、即割には2年の最低利用期間があり、期間内に解約すると6,090円の解約精算金がかかります。
4. ドコモ光 10ギガ|使える地域は広いが、ルーター代は別
都道府県の数で見ると、使える地域が最も広いのがドコモ光です。NTT東日本・西日本の「フレッツ 光クロス」網を利用しており、全都道府県の一部地域で上り下り最大概ね10Gbpsを提供しています。
月額はタイプA(OCN インターネット)の2年定期で6,380円と、4社の中では抑えめの設定です。OCN指定窓口から申し込むと、ドコモ携帯契約者を対象に10ギガ新規で55,000円のキャッシュバック(開通3か月後末頃に案内メール、30日以内に口座登録)が受け取れるほか、利用開始月から6か月間の月額基本料金が500円になる特典もあります。
ドコモのスマホを使っていれば「ドコモ光セット割」によりスマホ料金から最大1,210円(eximo等は1,100円)が割り引かれます。光電話などの有料オプション加入は不要で、ネット単体契約でも自動適用されるのが強みです(ahamoは対象外)。
一方、10ギガ用のルーターは無料レンタルがなく、OCNの優待販売で購入するか、ドコモから月550円で借りる必要があります。レンタルした場合は月額合計が6,930円です。
優待販売で選べる機種のうち、価格が安いほうのWXR9300BE6PはPCをつなぐLAN端子が1Gbpsまでしか対応していません。PCを10ギガの有線でつなぐなら、10Gbps対応LAN端子を備えたWXR-11000XE12/D(19,980円)を選びましょう。
ポート開放が必要なゲームを遊ぶ人は、申し込む前にゲーム側の仕様を確認しておきましょう。
工事料は派遣工事で最大28,600円です。請求免除ではなく、同額のdポイントが開通の7か月後から24回に分けて進呈される実質無料の仕組みで、途中で解約するとポイント進呈は止まり工事残債が一括請求されます(事務手数料4,950円が別途必要)。
10ギガでオンラインゲームは何が変わる?Pingとダウンロードの違い
「最大10Gbps」という数字は、一度に流せるデータの量(帯域)の上限を表しています。
これに対してPingはデータがゲームサーバーと往復するまでの応答時間であり、サーバーまでの物理的な距離やネットワークの経路に左右されます。
そのため、最大速度が10倍になっても、Pingが10分の1になるわけではありません。
大型アップデートの待ち時間は短くなる
100GBあるゲームの更新データを落とす場合、最大速度のまま通信が続いたと仮定すると、1Gbpsで約13分、10Gbpsなら約1分20秒の計算です。
実際は配信サーバー側の混雑や機器の処理速度で頭打ちになるためここまでの差は出にくいものの、アップデートの待ち時間を大幅に縮める余地が生まれます。
家族が同時に使っても通信の余裕が残る
家族が別の部屋で4K動画を見たり大容量ファイルをやり取りしたりしていても、回線全体の上限が大きいため、ゲームの通信が圧迫されにくくなります。
同じ時間帯に家族みんながネットを使う家庭ほどこの余裕が役立ち、ゲームの最中に「今だけ動画見るのを待って」と頼み込む場面も減りやすくなります。
配信や動画のアップロードにも余裕ができる
4社とも10ギガプランは、下りだけでなく上りも最大10Gbps(概ね10Gbps)に対応しています。
高画質なゲーム配信を続けたり、録画したプレイ動画をYouTubeなどにアップロードしたりする際も、帯域の太さが威力を発揮します。
かんた
こうめただし、先述のとおりauひかりは1日30GB以上の送信を続けると上り速度が制限される場合があるため、日常的に長時間の高ビットレート配信を行う人は頭に入れておきましょう。
ゲーム機よりもPCで効果を実感しやすい
PlayStation 5をはじめとする家庭用ゲーム機は、本体に搭載されている有線LANポートの規格が最大1Gbps(1000BASE-T)にとどまります。
そのため、回線側を10ギガにしても、ゲーム機本体の通信速度は1Gbpsの上限で止まってしまいます。10Gbpsの通信速度をダイレクトに活かせるのは、10GBASE-Tなどの10Gbps対応LAN端子を備えたゲーミングPC(または10G LANカードを増設したPC)です。
通常プランのままで困らない人もいる
戸建てで比べると、4社の10ギガは通常プラン(NURO光は2.5ギガ、他社は1ギガ)より月660〜1,030円(NURO光は差額880円)高くなります。
アップデートの待ち時間や家族との同時利用に困っていないなら、10ギガに変えてもPingは縮みにくく、月額料金の差だけが残ることになりかねません。
対戦時の応答速度を改善したいなら、10ギガの太さにこだわるよりも、NURO光などのPingが短い回線を選んだり、宅内の有線環境を整えたりするほうが効果的です。
- 大型タイトルを頻繁に入れ替える人:数十〜100GBのダウンロードや更新を待つ機会が多い
- 家族の通信量が多い家:ゲーム中に他の部屋で動画視聴や大容量ファイルの送受信がある
- ゲーム配信や動画投稿をする人:上り通信の安定性や速度も重視したい
- 10Gbps対応のPCで遊ぶ人:ゲーム機の上限(1Gbps)にとらわれず高速通信を活用できる
マンションや自宅の住所で10ギガを使えるか調べる方法
10ギガは同じ市区町村内でも住所や建物によって申し込めないことがあるため、回線ごとに公式サイトの検索画面で調べます。
かんた
こうめNURO光は結果の画面で10ギガの○×を見る
NURO光公式サイトの「お申し込み」から郵便番号と住所、住宅タイプを入れると、申し込みを終える前に判定結果だけを見られます。
結果の画面には2.5ギガと10ギガのプランが並び、10ギガの欄に○が付いていれば申し込めます。

集合住宅は建物の総戸数によってプランが分かれ、40戸以上なら宅内工事だけで済むのが特徴です。
あわせて読みたい
ドコモ光はNTTの検索結果に「10G」の表示があるかを見る
ドコモ光の10ギガは、NTT東日本またはNTT西日本の提供エリア検索から調べます。
東日本では、結果に「光アクセス(10G品目)の提供エリアです」と出れば10ギガの対象です。

西日本では、「光アクセスサービス(10G)」の提供までの目安が表示されれば対象になります。
どちらも、申し込んだあとの設備確認で待たされたり使えなかったりする場合がある点は覚えておきましょう。
なお、建物の中を電話線やLANケーブルでつなぐNTTのマンションタイプは、最大速度が100Mbpsにとどまります。
auひかりとeo光は戸建てかどうかで調べ方が変わる
auひかりの10ギガは、戸建て向けのホームプランに限られます。
マンション向けのタイプGは下り最大664Mbps、タイプVは最大100Mbpsで、10ギガには対応していません。戸建てなら、KDDIのauひかり提供エリア検索に郵便番号と住居タイプを入れて確認できます。
eo光はホームとメゾンが10ギガの対象です。マンションは建物ごとに導入されている設備によって使えるコースが決まるため、eo光の導入済みマンション検索で建物を探してみてください。
10ギガの速さを活かす宅内の準備|ルーター・LANケーブル・PC
回線が10ギガでも、途中の機器が1Gbpsまでしか対応していなければ、PCに届く速度も1Gbpsで頭打ちになってしまいます。
かんた
こうめ- ルーター:回線側(WAN)だけでなく、PCをつなぐLAN側にも10Gbps端子がある機種を使う
- LANケーブル:新しく用意するならカテゴリ6A以上を推奨(カテゴリ5eも2.5Gbpsに対応し、カテゴリだけで1Gbps上限とは判断できません)
- PC:10Gbps対応のLAN端子(10GBASE-Tなど)があるか確認し、なければ10ギガ対応のLANカードを足す
- つなぎ方:対戦に使うPCやゲーム機は、Wi-Fiではなく有線LANでつなぐ
ゲーム機やLANを分けるスイッチングハブも、仕様表の有線LANの欄に書かれた速度まで見ておくと、あとで「思ったほど速くない」とならずに済みます。
オンラインゲームと10ギガ光回線のよくある質問
- 10ギガならWi-Fiでもゲームは速くなりますか?
Wi-Fiは電波の強さやルーターからの距離、ルーターと端末の規格で速さが変わるため、10Gbpsがそのまま出るわけではありません。
対戦ゲームでPingのブレや遅延を防ぐなら、有線LANでつなぐのが基本です。
- 10ギガの光回線は、申し込んでから使えるまでどのくらいかかりますか?
開通までの目安はNURO光の戸建てが1〜2か月ほど、auひかりのホームが約1〜2か月、ドコモ光の10ギガがおおむね1か月半です。
eo光のホームは、現在の住まいなら宅内調査と宅内工事を同じ日に行い、新築や引っ越しの場合は遠隔宅外調査のあとに宅内工事を行います。
今の回線は、新しい回線がつながったのを見届けてから解約しましょう。
まとめ|住所で使える10ギガ回線を選び、宅内まで10Gbpsにそろえる
ゲーム用の10ギガは、まず住所で使える回線を調べ、その中からスマホのセット割、ポートの制限、ルーター代で選びます。
NURO光とドコモ光(OCN インターネット)はポートの制限が出る場合があるので、遊ぶゲームの対応も見ておきましょう。








